何もやる気が起きないのは氣が足りないから。

何もやる気が起きない時、ある?

 

そんな時は「氣」が落ちてるなって
なんとなく体で分かる。

 

足が重いとか、背中が丸々とか
目線が落ちるとか、笑えないとか…

 

精神的にしんどいと
自分の体を自分で支えきれないぐらい
弱るときがある。

 

そんな時は当然
何もやる気が起きない、動けない。

 

あえて「気」という言葉を使うなら
「気落ち」して「弱気」になって
「平気」を装えば装うほど

 

「意気消沈」して「覇気」が無くなり
「無気力」になる。って感じかな。

 

「氣」っていうのは
エネルギーとかエナジーとか
何かを動かす力と一緒で

 

満ち満ちているときは
健全な思考が出来たり
体もしっかり動かせることができる。

 

で、実際に動いていたら
それが発電機となって
さらに充電できたりするんだけど

 

自分の体を自分で支えきれないぐらい
弱ってしまうと
本当、無気力になって

 

健全な思考も出来なくなったり
悪いことばかり考え始める。

 

不安が募ってきたり
寂しくなったり、悲しくなってきて
ますます氣は出ていくばかり。
最後はガソリン切れの車のように
停止してしまう。

 

「氣」っていうのは目に見えないので
気を付けてあげることや
メンテナンスが必要なもの、だと
私は思う。

 

心や体の状態が充実していると
当然氣も満たされるから

 

「氣」を高めるために
心の在り方や体を鍛えるのもありです
スポーツは特にいい!

 

反対に「氣」を高めると
心や体が動き始める。

 

心も体も氣も全部繋がっている^^

心の囚われを解放し幸せな自由人になる3つのステップ無料メルマガ参加方法について

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る